CONCEPT

新しい時代の、
暮らしの「視線」から着想した街へ。

シェブロン&ノットデザインで生まれる
3つの新しい価値

BRAND NEW!!

時代の変化に伴い、暮らし方、
働き方が見直されている今、
「家にいる時間」の重要性が問われています。

私たちトヨタホームは、
これから先の未来も心地いい街と住まいを求め、
新しい発想で、新しい風景を生み出す街を創造しました。
キーワードは、
「シェブロン=新しい角度」と
「ノット=結び目」。

シェブロンノットというデザインコードを軸に、
人の視線を中心に描いた街づくり、
家づくりがはじまります。

リビングのソファに座った視線の先に、
より美しい風景が広がる街へ。

新しい発想の街づくり

新しい街を創造する上で私たちが大切にしたのが『家時間が増えた分、家の中から眺める風景をもっと素敵にできないか』ということでした。
『家の中から見る風景を変えるには、どうするべきか』その観点で、改めて、住まいを見つめ直しました。
そして辿り着いたのが、住まいに新しい角度をつけることでした。それにより、リビングから見える風景に変化をもたらしました。

一般的なランドスケープ

街区概念イメージイラスト

街区概念イメージイラスト

敷地と建物に角度を加えることで、
ありそうでなかった
新しい街並みを実現しました。

既成概念にとらわれない「角度」

敷地にも建物にも角度をつけることで、住宅同士が向き合うことなく、
暮らす人の視線の先に開放的な風景を届けることができるようになります。

「歩車共存」の新しいカタチ

”結び目”を意味するKnot(ノット)を象徴する空間は、住宅に角度をつけたことによって生まれた
歩行者専用の円形状の道広場です。
車が通らないので安心して寛ぐことができます。

庭に生まれた「奥行き」

通常の庭に比べて奥行きが生まれるため、光と風を住まいへと取り込みやすくするだけでなく、
プライベート空間を創出することができ、庭での過ごし方の幅も広がります。

街の景観にも変化を

建物の雁行配置により一邸ごとのメリットだけでなく、街全体を動きのあるデザインに変化
させています。
全136邸のスケール感の大きな街並は、海外の雄大な邸宅地を想起させます。

街区写真(2021年3月撮影)

敷地と建物に角度をつけたことで
街全体の景観に動きが生まれます。
そよぐ風や差し込む光もリズミカルな
流れで住宅を包み込み、開放感を届けます。