DESIGN
バス通りから一歩奥まった閑静な住宅地に、高低差を活かした街並み。
大通りから一歩奥まった、穏やかな時が流れる住宅地に誕生する11邸。敷地の高低差を活かし、前面区画はオープンスペースを確保したゆとりある設計に、奥の区画はプライベート性を確保しながら開放感と眺望を満喫できる設計とし、奥行きのある配棟はエリアの新たな象徴となる街並を創出します。
統一感のある上質な街並みデザイン、
連続したカースペースが
ゆとりの空間を創出。
外構には自然石の舗装やサークル状のデザインを施し、オリジナルの門柱を採用して統一感のある上質な邸宅街区をデザイン。各邸のカースペースを並列に繋げることで風が抜けるゆとりの空間「エアリースペース」を創出、また住戸間にアプローチを挟むことで隣棟間隔を設け、プライバシーにも配慮しています。

